2005年06月24日

気持ちを寄せて創る生命の仮説物語 No.2

判らないっていうのは腹立つよねぇー 親のコケンにもかかわるし、考え続けたんですよ。
人ってよくしたもので、考え続けていると、フッと浮かんでくる瞬間があって、
何となく「判ったという風な感じ」のようなものが出てくるから不思議なんですよねェ~。
考え続けて30年目位だったと思うんですが、急に「49日=シンジューク二チ」を起点に考えたら面白いかもしれないっ!などと思ってサァー。 

・・・つづく  

Posted by 那知ひとし at 15:11Comments(0)TrackBack(0)

2005年06月13日

気持ちを寄せて創る生命の仮説物語

「お父さん,僕はどこから来たの?」
『何言ってんだ!お父さんとお母さんの間に生まれたんだよ』
「ねぇねぇ、母さん僕どこから来たの?」
『馬鹿だねぇ、この子は!今お父さんが言ったでしょ?その通りですよ!』
さぁ!この会話にどう応じたら良いんでしょうかねー。
若かったせいもあって、まともに答えてやれなくって、悔しくってさ、その思いがズーッとあって・・・。

足りないものをそれぞれの想いでつぎ足しながら綴る生命の仮説物語の始まりーッ!始まりーッ!  

Posted by 那知ひとし at 14:52Comments(1)TrackBack(0)